6月分の検針票が続々と送られてきていますが、やはり悪いですね。
でもまるまる1カ月間、晴れた日が無かった割には発電していたなっと言うのが感想です。
晴れが続いた5月の3分の2ぐらい平均で発電していました。
日が伸びている事も有りますが、この天気で3分の2は頑張っていると思います。

ちなみに180%近い過積載をしている発電所では5月の3割ダウンぐらいなので、曇りや雨の日は過積載のメリットはかなり有りますね。

まだコスト的に現実的ではありませんが、300%過積載ならほぼ曇りの日もピークに近い発電をするのかなと妄想しちゃいます。
蓄電池無くても、日中のベースロード電源として使えちゃう時代が来るのかも。

さて、今やっているリフォームを早く片付けて発電所作りに入りたいです。