昨日輸入しているパネルメーカーのHPにアクセスできなくなっている事に気が付いてドキドキしながら朝を迎えました。

東京になる親会社に電話をして調べてもらったところ、どうやら合併(実質的には吸収?)してしまったみたいです。
しかも以前お世話になっていた担当者は退職してしまったらしい。
以前の担当者は日本語が堪能で色々教えていただけたので助かっていました。

さて、パネル変更が簡単に出来ない27円案件はどうなるのか?
メーカーの倒産なら変更が出来るのは有名ですがこの場合はどうなるんだろう?
とりあえず24円以降のパネル変更をしても売電単価が変わらない所は変更して、今ある在庫分は作り易い所で使い、作るのに費用や手間がかかる所は後回しになりました。
どっちみちパネル変更は6カ月コースだろうし、24円案件もあと約2年以内に売電開始しないといけないので割り切るしかない。

今年の展示会は新しいパネルメーカーを探さなくては。
それに来年度の売電単価は18円にほぼ決定しそうなので、中国メーカーも検討しようと思います。