つい先日このブログでも取り上げた買取金額の減額、かなりのスピード感で決定したようです。
自分もまさかこんなスピーディだとは思いませんでした。
おそらく32円案件にまだ取り掛かっていない人は、大慌てでしょう。

実質的に連系までは5カ月しかないし、駆け込み需要で工事が追い付かなくなるんじゃないでしょうか?
それに、名義変更は期間的にほぼ不可だろうし、定期的にパネル変更(出力アップ変更)していない人はパネルを手配する事も出来ません。
ほぼ権利が消滅したようなものですね。

幸い僕はこの時代は太陽光をやっていなかったので、27円が一番高い単価ですが、まだ作っていない所があるので優先的に作らねば。

近隣住民や規制の強化との関係で24円案件を先にいくつか進めていますが、27円案件もいつ見直しになるか分からないので急がねば。
ハラハラしてきました。

それにしても、今回の様なスピード感を持って認定や各種の変更手続きをやってもらいたいものですね。